〒530-0033
大阪市北区池田町3-1
(ぷららてんま内1F)
TEL/FAX: 06-6358-0598 営業時間: 9:00〜18:00 詳細>>
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- えびいも
- 縞えびのような姿形から“えびいも”と名づけられたようです。緻密な肉質で、煮崩れしにくく、ねっとりとした食感と甘みがあるのが特長です。
- 加茂なす
- ずっしりと重い大きな実で、ガクの下が真っ白なのも特徴。田楽や天ぷら、煮物にオススメです。その他に、もぎなす、山科なすなど。
- 京せり
- 香りが強く、柔らかく、しゃきしゃきの食感が特長です。鍋や天ぷら、和えものなどに合います。
- 京都 山城産たけのこ
- えぐみがなく、柔らかく甘味があり、肉厚で繊維たっぷり。筍独特のえぐみがないので、煮物、炒め物、焼物、何の料理にでも合います。
- 金時にんじん
- 京にんじんとも呼ばれています。軟らかくて芯まで真っ赤なのが特長です。おせち料理や京料理によく使われています。
- 九条ねぎ
- ネギ本来の甘味と香りがあり、葉の内部のネバネバのぬめりが特長です。ネギの葉には栄養がたっぷりで、九条ネギ入りの味噌汁は風邪をひいた時などに食べると妙薬となります。
- くわい
- サトイモ科の植物で、ほろ苦い味がし、独特の歯ざわりがあります。皮をむき、薄くスライスし、水にさらして水切りし、油で揚げて塩をふった“くわいチップス”がおすすめです。
- 鹿ヶ谷かぼちゃ
- ひょうたん形をした“鹿ヶ谷かぼちゃ”は、淡白な味で、緻密な肉質で煮くずれしません。天ぷらなどにオススメです。
- 聖護院だいこん
- 大きなまん丸形。苦味がなく、煮ると、とろけるような味わいになるのが特徴です。その他、辛味だいこん、青味だいこん、聖護院かぶ、舞鶴かぶなど。
- 丹波くり
- 実も大きくて、味も良く、色艶も美しい日本の代表栗である丹波くりは、甘露煮やマロングラッセ、栗ご飯などに使われます。
- 花菜
- 歯応えがあり、独特の辛味が特長です。さっと茹でて、和え物やおひたし、お吸い物の実、漬物などに使われます。
- 万願寺とうがらし(伏見とうがらし)
- 細長くて、大きいものでは20cmにもあるモノも。辛味がほとんどないので揚げたり、炒めたりしても、美味しくいただけます。菜も佃煮にして食べられます。その他鷹峰とうがらし、山科とうがらしなど。
- 堀川ごぼう
- 松の根のような形で、繊維が軟らかく、味が芯までしみこみやすいです。根の中心には空洞があり、肉詰めの煮物などにぴったりです。
- みず菜
- 葉に深い切り込みが入っていて、緑と白のコントラストが鮮やか。シャキシャキとした歯応えは、サラダにオススメです。その他、壬生菜、畑菜、花菜など。
- 紫ずきん
- 丹波黒大豆から生まれた黒大豆の枝豆。色が薄紫色をしていることや、形が頭巾に似ていることから“紫ずきん”と名づけられたようです。粒が大きくて甘味があります。
- やまのいも
- 粘りが強く栄養が豊富。味が良いのでとろろ汁や山かけなど、おろして食べるのが適しています。
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